「映画紹介」への「感想文展」(堺市夢見頃)

「昼下がりの情事」Love in the afternoon 1957年 アメリカ 126分
監督/ビリー・ワイルダー 撮影/ウィリアム・メイラー 音楽/フランツ・ワックスマン
出演/ゲイリー・クーパー、オードリー・ヘップバーン、モーリス・シュバリエ

PUU太郎 2002/10/21 (月)
アランラッドとヘップバーンの「昼下がりの情事」という
お題を想像すると、かなり大胆な発想ですが、夢見頃さん
の要約を拝読してなるほどと思いました。
「シェーン」のあの最後の場面に通じるような感じで、
アラン・ラッドは立ち去って行く・・・ いいなぁ〜
見送る立場より、立ち去って行く立場の方が絶対にいいです
よね。(笑い)もっともこの映画では、見送るヘップバ
ーンも素敵だったと思います。
夢見頃さんの選択肢は、本当に凄いと思います。
本当に見たくなる映画を選ばれます。
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