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「映画紹介」への「感想文展」(堺市夢見頃) |
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夏至/A LA VERTICALE DE L’ETE 2000年 112分 フランス=ベトナム カラー 監督:トラン・アン・ユン 脚本:トラン・アン・ユン 撮影:リー・ピンビン 音楽:トン・タティエ 出演:トラン・ヌー・イエン・ケー/グエン・ニュー・クイン/ レ・カイン/ゴー・クアン・ハイ/アンクル・フン 生駒の風 2004/04/11 19:50:55 「ポネット」と「夏至」とも関心大です。 堺市夢見頃さん、こんにちは。 「ポネット」と「夏至」とも観ていませんが、 堺市夢見頃さんのあらすじと感想を読んで とても観たくなりました。 >欧米映画には無い日本人的な同じ東洋人には特に親近感が有りますね・ ・・との堺市夢見頃さんのことば。 私もこのごろ特につよく思うようになりました。 中国映画「山の郵便配達人」を観たことがありますが、 数十年前の日本の風景、光景と思えるような映画が新鮮でした。 父と子、母と子の心の動きが かつての私たちのように感じました。 チャン・イーモウ監督の『あの子をさがして』『初恋のきた道』は 俳優と言うより何の演技もしていないような素朴な表現者とストーリー の展開にもかかわらず、心を動かす大きさには圧倒されました。 何十倍、何百倍のお金をかけたアメリカ映画以上の感動を与えることに 改めて感じるものがありました。 韓国映画もすごいですよね。ベトナム映画も是非観てみたいと思います。 miya 2004/04/11(日) こんばんは〜。 「夏至」は見ていません。三姉妹の物語ですか。 綺麗な画像ですね〜。 teruteru 2004/04/11(日) 19:27 最近のアジア映画には目を見張る出来映えのものが多い。 とマスコミでよく目にします。 家の映画好きの家族も、アジア映画をよく見ています。 わたしは、最近はあんまり映画を見ていません。 そういえば、本も読んでいません。 これはいかんいかん。 粋人亭の親父 日付:4月14日(水) 7時40分 浪速おやじさん、ベトナムの映画は珍しいですね、 映画鑑賞も大きな画面で見れて良いですね。親父 ながい - 2004/04/14(Wed) 09:28 堺市夢見頃さん、こんにちは。 初めて聞く映画ですが何か興味をそそられます。 プロジェクターで見る大画面は迫力がありそうですね。 ご紹介ありがとうございました。 |