「映画紹介」への「感想文展」(堺市夢見頃)

「木漏れ日の中で」公開年:1996 年 米映画 113分
監督:ヴィクター・ヌネ
出演:ピーター・フォンダ、パトリシア・リチャードソン

風香  2004年4月27日<火>12時27分
>二人の孫娘を育てながら、
>妻の死、息子の逮捕、息子の妻の麻薬中毒と、何重苦も背負って・・・
今のところ両親も、また嫁いで来てからは
身近な人の死にも直面していませんが、
いずれはそんな日が来ることでしょうし、
子どもたちも何もなしに無事に年を重ねてくれたらいいのですが、
いろんなことに直面するんだろうな〜〜と考えた時
「本当に今のままで・・・」そう、願ってしまいます。

あけぼのです! 2004/4/23<金> 21:27:31
堺市夢見頃さん!横浜から今自宅に戻りました。新幹線の中は隣に座った福山のお医者さんと話していました。 東京で研修会があったそうです。最近お医者さんに対する社会の認識が変わってきて裁判の件数が極端に増えています。お医者さんの方もこの状況を良く考えていかないとこれからは大変なことになります。いわゆる特権意識を見直さないと危険です。 ピラミッド組織の崩壊が始まっているのでしょう!
歳をとるということは潜在的な啓発の可能性が少なくなりますね〜!後限られた時間の中で何をやるのか?あけぼのも重要な選択に迫られています。どう生きるのかってことが、どのように死にたいのかに重なるところが歳をとってくるとつらいとこですね。

なか - 2004/04/25(Sun) 00:40
僕の年代ではピーター・フォンダというと、「イージーライダー」ですが
「木漏れ日の中で」は渋い役どころを演じていますね。

Kame 日付:4月24日(土) 9時25分
堺市夢見頃さんの解説を読んでしみじみとしました。
人生の悲哀、その中に木漏れ日を感じました。
「ホームシアターの鑑賞」有難うございました。

ビビアン - 2004/04/24(Sat) 15:12
こんにちは〜(^-^)そうですね〜
人間は生きている限り、多かれ少なかれ苦労は付き物ですよね!
楽よりも苦労の方が多いというのが私の感じです。
世間で幸せだと思われている人もきっと苦労は有るはず?
苦労の中での幸せに感謝して、明るく前向きに生きていきたいです♪
な〜〜んちゃって(;^_^A アセアセ・・・

Kenji Motooka 4月26日(月)09時10分16秒
夢見頃さん、まいどです!
>ユーリー(ピーター・フォンダ)の初老の男の……
※お父さんのヘンリー・フォンダが初老というイメージしか湧きません……
「怒れる12人の男たち」という映画が何故か記憶に残っています。

teruteru 2004/04/23(金) 20:44
ドラマのような人生ですね。
ドラマか・・・。
人に頼られるのは、ある意味幸せなことかもしれません。
夫婦で一緒に乗り越えることができたら、苦労も半分以下になりますね。
一人は厳しいでしょうね。

ルナ - 2004/04/28(Wed) 21:27
堺市夢見頃さん、いつもいらしていただきありがとうございます。大風邪をひいてしまい、そのあと咳がなかなか治まらずお返事が遅れました。
相変わらず大画面でのビデオ観賞、いいですね。引っ越しをされたあとすっかり元の生活に戻られて何よりです。

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