「感想文展」2005年9月15日「川松」
 私は昭和20年の終戦は国民学校6年生だたと、おもいます
、戦時中は昼夜暇もなく、空襲の連続であつたと、記憶しています、
その当時はまだ子供でしたので、b29が襲来し街が焼けb29が本当に
憎い、と子供心におもていたことを、思います、

その後、教育制度が変更になり、新制中学に入学するも、校舎はなく
焼け残った中学校の体育館をベニヤで仕切った教室で連合国の民主主義の
教育が始まりました、ですので、幼少の頃は、天皇陛下のため、国の
愛国心、を中学以降は連合国の民主主義の教育をうけてきました、
戦争体験は有りませんが、戦時の記憶を持つは私たちが最後のほうかも、
しれません、

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